‘スタッフブログ’ カテゴリーのアーカイブ

修徳トレーニングマッチ U-11

2018/04/15

0DF56E79-C2DD-4C69-9B99-FD8B103099BB修徳トレーニングマッチ U-11

体験相手 フッチ&トリム

対戦ありがとうございました。

冬芝杯2年生大会

2018/02/12

予選リーグ
南綾瀬サウス
1対1
松伏FC
1対4
順位決定戦
KSC 加平
7対0
南綾瀬グリーン
6対0
3位パート 優勝🏆

E8B60BB0-E200-4E87-A5D5-6CE5798D012A

U-9フッチカップ優勝

2018/02/11

9030B9AB-15E9-4A3B-82ED-ECF6A8D044C86F9CA79C-ADB2-4047-8892-8BEAE8D9EA8C

5年生トレーニングマッチin修徳

2018/02/11

修徳vs陵南vs葛飾ブルトン

ありがとうございました。

4C8CD80C-BA4A-4D66-BFDE-25D71D14A221

2年生 みどりカップ

2016/07/07

7月3日(日)に行われましたみどりカップに
修徳FCの2年生も参加して参りました。


imageimage

大会運営して下さいましたみどりSC様をはじめ
本日ご対戦下さいましたチームの方々、どうもありがとうございました。

レヴァークーゼンの育成施設

2015/01/23

福島県の高校サッカー部とアメリカのサウスカロライナユナイテッドFCと、ブンデスリーガ1部に所属するレヴァークーゼンの育成施設を見学しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このアカデミーでは、U-8からU-17までのチームが活動しています。
これまでU-19チームもここで活動していたそうですが、今はプロチームとの関係を深めるために、プロと同じ場所で練習しているそうです。
夏からはU-17チームも移動するとのことです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

入口に入ると、壁に育成部門のサッカー哲学が貼られていて、11項目が記載されていました。

1.私たちは試合を支配したい。
2.私たちの試合は、リズム、創造性、楽しさ、アグレッシブさ、選手の主導権によって表現される。
・・・
9.私たちは攻撃にも守備にも素早く切り替える。
11.全ての選手が重要で、常にどのような状況でもそれぞれの役割を持っている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ウエイトルーム。
最初は軽い負荷でスクワットなどのフォームを整え、成長するにつれて負荷をアップしていきます。
日本ではどちらかといえば持久力系に力が注がれますが、ドイツでは育成年代から日本よりもパワーやスピードに取り組んでいると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 



建物の通路やウエイトルームの壁にはいろいろな言葉が貼られていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

右上:
何かを求める者は、道を見つける。何も求めない者は、言い訳を見つける。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一生懸命トレーニングしないなら家に帰れ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

与風コーチ イギリス留学

2014/01/08

与風コーチが約2カ月間イギリスに留学することになりました。

「できるだけ多くのことを学んで帰ってこれるようにがんばります!行ってきます。」

by与風コーチ

吉田コーチ フィリピンの旅

2013/12/25

吉田コーチがフィリピン中部ヴィサヤ諸島を訪れました。

「日本と比べたら、明日の生活の保障もない最低限の衣食住の環境でも、下を向くことなく逞しい笑顔で一生懸命生きる子供たち。子供たちと触れ合った中で日本での生活の当たり前のありがたみを痛感し、僕も日々精進して行こうと強く思いました!!」by 吉田コーチ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

IFFTAリーグ

2013/12/04

20131204-033214.jpg

20131204-033236.jpg

ウドコーチの言葉

2013/11/05

先日、修徳ジュニアスクールを訪問してくれたウドコーチの言葉を見つけたのでご紹介します。2010年にドイツ遠征を行った日本チームのミーティング時の言葉です。

「ドイツでは、サッカーの能力のほかにも、規律、集中力、貫徹する意志、自立心などが求められる。規律により穴のないチームができあがり、局面を打開できる1・2人の選手が勝敗を決める仕事をする。そして、ピッチ上で力を発揮するためには、ピッチ外でも規律・集中力・意志ある行動ができなければならない。 中学生年代は、大人のサッカーに切り替わる重要な時期だ。規律、集中力、意志、自立心のある選手だけがプロになるわずかなチャンスを手にすることができる。 また、サッカーはゲームの一種であるが勝敗がかかっている。勝敗にこだわりつつ、ゲームを楽しんでほしい。」