プレミアリーグ

2018/02/12

プレミアリーグ
vsトッカーノ
3-0
0-0
3-0

得点者
米田健二朗
池田詩×2

U-8冬芝杯

2018/02/12

予選リーグ
南綾瀬サウス
1対1
松伏FC
1対4
順位決定戦
KSC 加平
7対0
南綾瀬グリーン
6対0
3位パート 優勝🏆

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U-11東京プレミアリーグ

2018/02/11

5年プレミア
第1試合 ジェファ戦0-1
第2試合 MIP戦0-4

2017年蹴り納め

2017/12/31

幼児から6年生まで、2017年最後の練習を修徳グランドで行いました。
高学年の部ではご父兄の方も参加し、子供たちと一緒にゲームを楽しみました。

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今年一年サッカーを楽しみ、選手もコーチもレベルアップすることができました。
ご父兄の皆様には修徳FCの活動にご理解とご協力頂きたいへんお世話になりました。
来年もよろしくお願いたします。
それでは良いお年をお迎えください。

U-9 修徳カップ

2017/11/28

修徳カップ3年生大会が開催されました。
参加チームの皆様、関係者の皆様、雨の中ありがとうございました。

Aグループ:      Bグループ
1位 高島平FC      1位 本田FC
2位 入二FC       2位 サウスユーベFC
3位 修徳オクトパス    3位 沼南JFC
4位 FCリガール     4位 修徳スクイッド

順位決定戦:
決勝 高島平FC  1-5  本田FC
3位決定戦 入二FC   2-1  サウスユーベFC
5位決定戦 修徳O     3-1  沼南JFC
7位決定戦 FCリガール 13-2 修徳S

修徳カップ U-11

2017/10/10

修徳カップ5年生大会が開催されました。
大会参加チームの皆様、関係者、応援に駆けつけてくださった皆様、ありがとうございました。

Aグループ:         Bグループ:
1位 東小金井3KFC     1位 レイソル長生
2位 フッチSC           2位 東習志野FC
3位 えどそらFC           3位 修徳ダンデリオン
4位 修徳サンフラワー    4位 FC LILY

修徳サンフラワー 1-2 えどそらFC
修徳サンフラワー 0-3 フッチSC
修徳サンフラワー 1-2 東小金井3KFC

修徳ダンデリオン 1-2 東習志野FC
修徳ダンデリオン 1-3 レイソル長生
修徳ダンデリオン 3-1 FC LILY

決勝戦    東小金井3KFC   1-3 レイソル長生
3位決定戦  フッチSC          0-4 東習志野FC
5位決定戦  えどそらFC         0-5 修徳ダンデリオン
7位決定戦  修徳サンフラワー 0-3 FC LILY

練習で行っていることを試合で挑戦して良いプレーを見ることができましたが、ミスから失点につながる場面もいくつかありました。チャレンジしたからこそ起こりうるミスもありましたが、ピッチ外での準備不足やプレッシャー下での消極的なプレーからくるミスもあったと思います。持っている力をピッチ内で発揮し、プレッシャー下でも自信を持ってプレーができるようになるためにも、自立や向上心、集中力、取り組む姿勢、チームワークなどピッチ内外での成長も求められます。これは大人、子供関係なく多くのサッカー選手に言えることだと思います。

by コーチ土屋

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コラム① 日本とドイツの練習量の違い

2017/09/25

サッカークリニック誌10月号に、ドイツで学び、その後オランダのフェイエノールトでメディカルスタッフとして働いた、日本オランダ徒手療法治療協会の代表理事・土屋潤二さんと土屋コーチの記事が掲載されています。土屋潤二さんはコンディショニングのプロであり、ヨーロッパで指導ライセンスも取得しています。日本の現状とヨーロッパとの違いなどを理解している数少ない一人だと思います。

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Q: 「理想のキック・フォーム」というものはありますか?

土屋潤
フォームよりもパフォーマンスを重視すべきです。たとえ脚の振り方が変でも、強く正確なボールを蹴れるならば、それでいいと思います。

Q: パスのスピードを上げるにはトレーニングの強度アップが解決策になりますか?

土屋潤
なり得ますが、練習の強度と頻度はしっかりと考えるべきです。小学生はパワーがないからケガのリスクは低いですが、蹴りすぎると恥骨炎などを引き起こす可能性はあります。蹴ることに特化したり、同じ部位ばかり酷使したりすることは関節を痛めたり、成長痛を引き起こしたりします。

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取材現場ではコンディショニングのプロといろいろなお話をすることができました。ドイツやオランダと比べ、日本では負荷のことを考慮せず練習すればするほど良いという風潮があり、育成年代から体を酷使した結果からくるケガや発育への影響(身長の伸びなど)も多いそうです。技術を習得するためにはある程度の反復練習が必要となりますが、負荷や疲労の考慮、選手がサッカーを楽しみ自発的に行動することは、長期的に見て育成年代の選手にとって非常に大切なことだと思います。練習をしすぎてケガをしたら、結果的に休んでいる時間が増えてしまうかもしれません。大人(親や指導者)からの過度のプレッシャーで燃え尽きてしまったら、子供がサッカーを楽しむ時間や才能を開花するチャンスを失ってしまうかもしれません。

 

 

僕はヨーロッパに行って、日本でサッカーをしていた時よりもケガをすることがとても少なくなりました。ヨーロッパの練習の方がはるかにボディーコンタクトも強く、何回もチームメイトに削られましたりしましたが、疲労からくるケガはほとんどありませんでした。日本の練習ではどちらかと言ったら義務的にすね当てを着用していましたが、ヨーロッパに行って初めて自分から練習時にすね当てをつけようと思いました。

日本との大きな違いの一つは、練習の長さと頻度でした。僕が学生時代、日本でサッカーをしていた時は、1回の練習が2~3時間、もしくは「いつまでやるの?」と思うくらい長い時もありました。また、「365日のうち何日休みがあるの?」というくらいほぼ毎日のように練習がありました。疲労してくると集中力やコーディネーションが低下し、捻挫などのケガのリスクも高まります。「1日休んだら3日後退する」とある指導者に言われたこともありますが、選手の身としては疲労がどんどん溜まっていきますし、サッカー以外のことをする余裕もなくなってしまいます。

僕がドイツやチェコでプレーしたクラブの練習は、長くても90分、大抵の場合もっと短かったです。日本の高校時代の走り込みよりもフィジカル的にきつい練習は1度もなかったです。しかし、短い時間の中で、試合と同じように1つ1つのプレーに集中して全力を出すことは非常に大事でした。現在でもドイツの練習時間は最大で90分くらいで、小学生年代の平均練習日数は週3回くらいだと思います。高校生年代でもレベルによりますが週に1~3回は必ず休みがあります。

また、ドイツでは夏にシーズン(リーグ戦)が始まりますが、クリスマスあたりから約1ヶ月~1ヶ月半くらいはチーム活動をしないオフ期間にはいります。練習も試合もありません。さらに5月くらいにシーズンが終了してからも1ヶ月半くらいシーズンオフになります。大人から子供まで、リーグ戦がなくチーム活動もしません。年に2回も練習も試合もしない長期休暇期間があります。それでもドイツは世界のトップをキープしていますし、これからもトップで居続けようと試行錯誤を重ねています。

こういった経験からも、ただ量を求めるのではなく、練習・試合と休息のバランスを考えることは大切だと思います。そして、練習や試合では心も体もなるべくフレッシュな状態で参加し、選手たちには全力を出してもらいたいと思います。

by コーチ土屋

5年生 B&G大会

2017/09/25

9月24日(日)葛飾区少年少女サッカー大会に参加して参りました。

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試合結果

 準決勝
VS小菅SC
0-3
3決
VSFC LEEZU
1-1 PK8-7
葛飾区 B&G大会 最終結果 第3位!!
準決勝では惜しくも敗れてしまいましたが3位決定戦ではチーム一丸となって勝利を得ることができました。
どんな状況でもチームを盛り上げてトレーニング、試合をしていけたらと思います。
本日の大会をサポートしていただいた方、また対戦して頂いたチームの方々ありがとうございました。
byアズマコーチ

4年生トレーニングマッチ

2017/09/12

9月10日(日)に一之江キッカーズ様にお呼びいただき

篠崎グランドにて4年生がトレーニングマッチを行ってまいりました。

 

4年生は人数が多いため本日のトレーニングマッチでは

レベル別にテーマを与え、それぞれがそのテーマを意識して試合に臨みました。

サポートの際にきちんと深さをとることをテーマにした選手たちは

練習でやっていることをベースに各選手が考え、自分の距離感を探していました。

またボールを奪うことをテーマにしていた選手たちは、

しっかりとボール保持者とマークの相手を同一視野に入れることを意識し

狙って相手にプレッシャーをかけようとチャレンジしていました。

1回の試合で意識しただけでは自分のものにならないので、

日ごろのトレーニングから継続してチャレンジしていきましょう!

by与風コーチ

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本日ご対戦いただきました一之江キッカーズ様、

応援していただいたご父兄の皆様、どうもありがとうございました。

U12リハウスリーグ

2017/09/12

9月11日(日)に行われましたU12リハウスリーグ

第5節、6節の結果をご報告させていただきます。

 

第5節 vsミズモFC 6-0 勝ち

第6節 vs一之江キッカーズ 1-2 負け

現在 後期リーグ3勝3敗

 

今日の2試合では今まで積み上げてきたことが

しっかりと出せていたと思います。ボールを受けるための

オフザボールの動き、身体の向き、1stタッチなど

良い習慣がついてきたように感じました。

あとは2試合目のような相手の際に常に数的優位を作れるか、

相手より早く的確な判断ができるか、それを確実に実行できるかが

今後の成長に繋がると思います。

勝ちきれないということはまだまだコーチ・選手共に実力不足。

今以上に努力を重ねて頑張りましょう!  by与風コーチ

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本日ご対戦くださいましたチームの方々をはじめ

大会運営してくださいました関係者の皆様、

応援してくださいましたご父兄の皆様、どうもありがとうございました。

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また本日、本大会のスポンサーである三井のリハウス様より参加選手全員に

記念品(マグカップ)をいただきました。ありがとうございます。